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見ました。
- COIL

- 2014年3月24日
- 読了時間: 0分
この前「医は仁術」展を見てきました。なかなか混んでいました。 江戸時代の当時の医療で使われていた物だったり、薬だったり、当時の薬の看板だったり…。 そして解剖を記した巻物の数々。 中には絵とはいえ、見ていられないくらいの描写もありました。 ひぇー!と思いながらも、今に繋がる色々なことが江戸時代の日本で既にわかっていて、 力を尽くした人達が沢山いたんだなと言うことを、物を知らない私は感じましたf(^_^; 当時は薬を買って飲むのが一般的だったと書いてあって、何かあれば病院にすぐかかれる現代はホントに幸せなんですね。 ちょっと違いますけど、個人的にはメガネのレンズをもっともっと薄くする技術と、度が入っているのが分からない位のレンズの開発が進んで欲しいです。 …という、贅沢(´Д`)


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